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12月後半号を更新しました。 202412月後半見どころ裏表
『宇久井半島12月後半見どころ情報』の続きを読む
園地を歩いていると赤い果実が目に付くようになってきました。 年中緑の常緑樹に覆われている宇久井半島ですので、赤色が良い差し色になっています。 施設では、セルフガイドシート「冬を彩る赤い果実」も配布していますので、散策のお供にご覧ください。
『赤い果実が次々と・・・』の続きを読む
3輪だけですが咲いているのを見つけました。 まだまだ蕾が硬いものが多く、見ごろは来年1月~2月になりそうです。 昨冬は全くと言っていいほど蕾がつかなかったので、今シーズンを楽しみにしていました。 寒い冬に咲く凛とした花姿をぜひ見にお越しください。
『ヤブツバキが咲き始めました。』の続きを読む
12月前半号を更新しました。 202412月前半見どころ裏表
『宇久井半島12月前半見どころ情報』の続きを読む
赤い実が目立つようになってきました。 湿った林下に生える常緑多年草のアオノクマタケランです。
『アオノクマタケラン』の続きを読む
5月中頃から咲き出した花も終盤を迎えています。 最初に咲き出した花は結実し、今は1本の株で花と果実の両方を観賞することができます。 花は咲いても結実することは稀なのですが、この株では既に6つも果実があります! 果実はじっくりと熟し、年をまたいだ1月~2月頃に割れて種子を出します。
『シタキソウ』の続きを読む
今の時期、道端や林縁に白い花を多数固まりでつけている木々を見かけます。 つる性の多年草センニンソウ(キンポウゲ科)で、他の木に巻き付いて日当たりの良い上の方で沢山花を咲かせています。
『センニンソウ』の続きを読む
ヘクソカズラやヤマノイモなど、とっても身近にあるつる植物を標本にし展示しています。 オニドコロとヒメドコロの違いや、アズキとダイズのご先祖様(?)も紹介しています。 「へぇ~」と思っていただけると幸いです。 期間は令和5年1月30日までとなっています(^O^)/
『【企画展示】宇久井半島のつる植物』の続きを読む
最近よくお客様に「この実は?」と聞かれます。 常緑のつる性植物「サネカズラ」です。 林縁に生えていて、よく目立ちますもんね♪ [Kadsura japonica]日本のかずらという学名で、古事記にもその名が載っているとおり古くから日本人に馴染みのある植物です。 茎の粘液から整髪料ができるそうで、別名ビナンカズラ(
『サネカズラ』の続きを読む
旅立ちの時。 シタキソウとテイカカズラの種が飛び立とうとしています。
『今日の一枚です。(種子)』の続きを読む
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