
好評につき、国立公園指定90周年企画展「吉野熊野国立公園 往時を偲ぶ」は会期を延長しました。会場では国立公園指定前後の活動に始まり、戦前戦中から戦後の観光ブーム到来までを古いパンフレットや募集チラシなどで紹介しています。
太平洋戦争がはじまると観光は贅沢とされ、団体旅行募集のパンフレットの内容も戦時色の濃いものに・・など大変興味深い内容です。会場では昭和を感じさせる那智登山バスガイド

6月20日のシイノトモシビタケ発生数は約70個でした。
6月27日 ✕(空きなし)
9月5日 〇(空きあり)
9月12日 〇(空きあり)
9月19日 〇(空きあり)
9月26日 〇(空きあり)

6月後半号を更新しました。
見どころ6月後半裏表

6月13日のシイノトモシビタケ発生数 約20個
かんさつかいの予約状況
6月20日 ✕(空きなし)
6月27日 ✕(空きなし)
9月5日 〇(空きあり)
9月12日 〇(空きあり)
9月19日 〇(空きあり)
9月26日 〇(空きあり)

宇久井ビジターセンターの園地で出会った、小さな生き物のご紹介です。
変わった形の翅を持つ、この虫の名前は「ホシヒメホウジャク」。
まるでクシャクシャになった本物の枯葉のように見えますが、実はこれ、天敵から身を守るための「擬態」なのだそうです。
自然が作り出すデザインには、本当に驚かされる不思議がたくさんありますね。
せわしない日常

6月13日、20日は満員となりました。
6月13日 ✕(空きなし)
6月20日 ✕(空きなし)
6月27日 △(残りわずか)
9月5日 〇(空きあり)
9月12日 〇(空きあり)
9月19日 〇(空きあり)
9月26日 〇(空きあり)

6月6日〔土〕に宇久井半島内で宇久井海と森の自然塾運営協議会による、光るキノコ「シイノトモシビタケ」の観察会が行われました。今回は普段見られないような立木のウロや切り株にも発生があり、まとまった様子が見られたとのことです。シイノトモシビタケは、約70個観察できたそうです!
6月中の土曜日に、観察会が行われています。
6月13日 △(残りわずか)
6月20日

5月30日のシイノトモシビタケ発生数 約70個
観察会の予約状況は次の通りです。
6月6日 〇(空きあり)
6月13日 △(残りわずか)
6月20日 △(残りわずか)
6月27日 〇(空きあり)

6月前半号を更新しました。
見どころ6月前半裏表
本日より募集を開始しました自然塾主催のさつまいも植付体験ですが、定員に達しましたので締め切らせて頂きます。
ありがとうございました。