
宇久井海と森の自然塾主催の11月の体験プログラムです!
★便り11月2026

10月後半号を更新しました。
見どころ10月後半表裏

環境省が開催する「日本の国立公園フォトコンテスト」につきまして、今年度の募集が始まっております!
本コンテストのテーマは「届けたい、自然の物語」です。国立公園の魅力を捉えた一枚をぜひご応募ください。
応募期間は11月30日(月)までとなっています。
応募方法/要項など、詳細は下記リンクから公式ホームページをご覧ください。
日

熊野の昆虫お兄さんこと浜際康太氏が、10月25日(日)宇久井ビジターセンターに終日いらっしゃいます!
この機会に、浜際先生とお話したり、近場に昆虫を探しに行ったりしませんか?
日時:10月25日(日) 9:00~17:00
浜際康太氏:和歌山県南部~三重県南部の昆虫類(主に甲虫,トンボ,カメムシなど)を調査・研究しており、熊野自然保護連絡協議会、カメムシ研

展示替えを行いました。
串本沿岸海域は世界の北限に位置するテーブルサンゴの群落があることで有名です。ラムサール条約に登録されている他、吉野熊野国立公園の海域公園地区に指定されているのをご存知でしょうか。
現在会場では、串本の海を舞台としたフォトコンテスト、「第34回串本海中フォトコンテスト」の入賞作品を館内展示しております。

10月前半号を更新しました。
見どころ10月前半表裏

宇久井海と森の自然塾主催の10月の体験プログラムです!
★便り10月2026

9月26日(土)シイノトモシビタケ観察会は、今年度最後の観察会でした。
この度のシイノトモシビタケの発生数は約70個でした。
朽木の減少や気候の変化などが原因となり、近年の発生数が減少傾向にあるシイノトモシビタケですが、今年度では300個という観測結果を残す日もありました。
シイノトモシビタケがこの先も変わらず観測出来ることを願うとともに、また

9月後半号を更新しました。
見どころ9月後半表裏

9月12日のシイノトモシビタケの発生数は約300個でした!
次回の観察会の予定日は9月19日です。
↓予約状況です
9月19日 △ (空き残りわずか)
9月26日 △ (空き残りわずか)