
9月12日のシイノトモシビタケの発生数は約300個でした!
次回の観察会の予定日は9月19日です。
↓予約状況です
9月19日 △ (空き残りわずか)
9月26日 △ (空き残りわずか)

吉野熊野国立公園は今年で90周年!
アートピクニックin潮岬
環境省のレンジャー(自然保護官)やプロの画家さんと一緒に、雄大な潮岬の景観を楽しめるスペシャルイベントを開催します✨
イベントチラシ
絵を描くのが久しぶりな方も、初心者の方も大歓迎!
自然観察のポイントや風景の切り取り方を優しく教えてもらえるので

9月前半号を更新しました。
見どころ9月前半表裏

8月後半号を更新しました。
見どころ8月後半表裏

熊野の昆虫お兄さんこと浜際康太氏が、8月30日(日)宇久井ビジターセンターに終日いらっしゃいます。
この機会に、浜際さんとお話したり、近場に昆虫を探しに行ったりしませんか?
日時:8月30日(日) 9:00~17:00
浜際康太氏:和歌山県南部~三重県南部の昆虫類(主に甲虫,トンボ,カメムシなど)を調査・研究しており、熊野自然保護連絡協議会、カメムシ研究会

8月前半号を更新しました。
見どころ8月前半裏表

7月後半号を更新しました。
七月後半見どころ表裏

虹色光沢の子嚢と真っ白な軸をもつジクホコリ。
本種はその見た目の美しさから高い人気をもつようです。子実体の大きさは1㎜前後の小さなものですが、枯葉から生きた葉の上にまで群生していたためはっきりとした存在感で現れていました。
種類により色や形も様々な粘菌たち。園地を散歩される際には、枯葉や朽木に注目してみるのはいかがでしょうか~